読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

そうこうしているうちに子どもは育つ

案外父親は育児にするどい知見がある!(かもしれない)

もしも上手に絵が描けたなら

日記

最近子どもたちが気に入ってる遊びの一つにお絵描きがあります。

 

しかし絵を描くと言ってもまだぐるぐるぐるぐると、ひたすら塗りつぶすだけですが。それでも息子と娘ではだいぶ色合いが違っていたり。面白いです。

 

お絵描きの途中、突如として親に何か書いてくれとせがみ出す時があります。

下の絵は、「プマプマ、プゥーマッ!」と指示を出され、僕が苦し紛れに描いたものです。一応納得はして頂きました。クマのつもりです。念のため…。

f:id:waytogo:20170113014239j:plain

 

僕はふと考えました。一番最初に、動物の口をこんな風に、なんて言うんでしょう、お尻みたいな波線?で表現した人は誰なんだろう。これ犬猫他にも流用できて、とても便利なんですよね!現代みたいに、特許?いや登録?とかしてたら、大金もちになれたかもしれませんね。睡眠時間を削って夜中に描くことでもなかったなー(笑)